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江戸時代・文久元年に建てられた古民家が

ホテル「PELLICULE」として返り咲きます

​「PELLICULE」とはフランス語で布やフィルムを指します。○○という願いを込めて、名付けました。

当時の佇まいや素材感はできる限りそのままに、現代の滞在に必要な機能性を加えています​

時代を超えて受け継がれてきた建物の中で、
当時の文化や暮らしに触れる、文化体験型の宿泊をご提供します

歴史と心を通わせるひとときを

ホテル「PELLICULE」へ

民家として建てられる

工事

調査 設計

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2024-2026.4

2026.7

文久元年

1861

PELLICULE

〒100-0101 東京都大島町元町4-10-12

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この事業は、「(公財)東京観光財団 安定集客促進事業助成金」を活用して実施しています。

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